プロジェクト制度

ご卒業後、就職するにしてもフリーになるにしても「実務経験」や「実績」が必要となることが多いです。
GeekGirlLaboでは、現場経験を積むことができる「VP(Virtual Project)」や、プロとして実際の案件に参加できる「RP(Real Project)」を儲けております。

VP(Virtual Project)では、過去に受注した案件のシミュレーションを通して、実際の実務を体験しながらポートフォリオを作成していただきます。また、作りたいサイト・システムのある方は、そちらを進めていただくことも可能です。

VP(VirtualProject)とは

実務経験や実績を身につけることができます
就職時や、お仕事を獲得するためには、「実務経験」や「実績」が必要になります。
実際にプロジェクトの現場に入って、実務経験を積んだり、ポートフォリオ(作品集)に書くことができる実績を手に入れることができます。
技術サポートを受けながら、作りたいサイトを作れます
作りたいサイトやシステムがあるけれど。自分ひとりで作るのは不安な方は、技術サポートを受けながら制作することが可能です。
プロに不可欠な「見積力」を身に付けられます
「これ、いつまでに出来る?」と聞かれた時に、最初のうちはなかなか正確に答えられませんよね。スケジュールを意識しながらプロジェクトを進めることで、見積力を鍛えることができます。
継続的に高評価を得た方は「プロフェッショナル認定」
現場では、技術力以上に、基本的な仕事力が非常に重要です。VP中のご様子を元に、評価シートを作成いたします。(サンプルはこちら
継続的にSランク評価を獲得すると、「プロフェッショナル認定」を受けることができます。プロフェッショナル認定を受けた方は、RP(RealProject)に参加することが可能です。

VPとRPの違い

VPRP
参加費卒業生:4,800円/月額
一般の方:9,800円/月額
<技術サポート付>
14,800円/月額

※技術サポートは卒業生のみ対象となります

無料
顧客への納品なしあり
報酬なしあり
納期相談可厳守
参加条件どなたでもプロ認定者
参加時期いつでもプロジェクト開始時

プロジェクト参加者のパネルディスカッション

実際にプロジェクトに参加した卒業生たちに、プロジェクトに参加した感想をお伺いしました。

参加お申込前に以下をお読み下さい

プロジェクト参加の心構え

プロジェクトは仕事の現場であり、スクールではありませんので、原則として、わからない部分は検索するなどして、ご自身で解決するようにしてください。
VP参加者用の質問チャンネルがあります。人に教えることは知識の向上になりますので、他の人の質問に積極的に回答するようにしましょう。
どうしても解決ができない場合は、担当部分を別の方にお渡しし、別の画面・機能を担当していただきますので、担当ディレクターにお申し出ください。

納期について

VPにも各画面・機能ごとに納期があります。間に合わない場合は、早めにお申し出下さい。
また、納期=提出日 ではありません。納期までに、100%のクオリティに仕上げる必要があります。技術レベルの低いうちは、初回提出時に100%のクオリティのものを提出することが難しいので、納期より早めに提出するように心がけてください。

クオリティについて

提出前には、表示確認をしっかり行い、なるべく100%のクオリティに近づける努力をしてください。
コーディングの場合は、デザインが100%再現されているか、ブラウザ幅を変えた場合に表示が崩れないかをチェックしてください。
VPのご参加をご希望される方は、以下のフォームからお申し込みください。
折り返し、決済用のURLを送付させていただきます。
※お支払はクレジットカードのみとなっております

お名前 (必須)

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お住まいの都道府県 (必須)

お仕事可能な曜日、時間帯 (必須)

一週間の稼働時間数 (必須)

技術サポートを希望しますか? (必須)

操作可能なソフト※ご自身のパソコンにインストールされているもの
ワードエクセル※OpenOffice等不可パワーポイント※OpenOffice等不可PhotoshopIllustrator